【Apex】シーズン20途中でコンジットが弱体化!調整・変更内容

日本時間2024年2月14日(水)からApex Legends(エーペックスレジェンズ)シーズン20「ブレイクアウト」が開催中ですが、
シーズン20途中(中盤)に新たなパッチノートが公開され、日本時間2024年3月27日(水)に実施されるアップデートから、コンジットが再度調整されることが判明しました。
【コンジット調整内容】
コンジット
- レイディアントトランスファー
- クールダウンを26秒から31秒に増加
- リジェネ中断の遅延時間を1秒から2秒に増加
開発者ノート:レヴナントの大親友、オクタンとコンジット。プレッシャーをかけ続ける能力もあるため、コンジットは引き続き攻撃的な味方をサポートするのに適したレジェンドとなっています。シールドリジェネをダメージで中断させるのがコンジットに対する1種のカウンターですが、少し回避していればすぐにリジェネが再発動しています。この遅延時間を長くすると、リジェネの停止時間が長くなるだけでなく、リジェネの全体的な持続時間や潜在的jな回復力が削られ、コンジットの回復量に対抗しやすくなります。
コンジットはシーズン20開始時にも戦術とアルティメットアビリティが弱体化されていましたが、今回の再調整で戦術アビリティがさらに弱体化されました。
■シーズン20開始時の調整はこちら>>S20開始時パッチノート


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